beat freak|エイベックスの無料音楽情報「ビートフリーク」 » TAKE http://www.beatfreak.jp beat freak|エイベックスの無料音楽情報「ビートフリーク」 Fri, 15 Jul 2011 08:00:47 +0000 http://wordpress.org/?v=2.8.6 ja hourly 1 ロボット(2010.08.06) http://www.beatfreak.jp/blog/14850/ http://www.beatfreak.jp/blog/14850/#comments Fri, 06 Aug 2010 03:00:22 +0000 webmaster http://www.beatfreak.jp/?p=14850 ども、TAKEです。

Acid Black Cherryことyasuさんが復活です。
今回はスケジュールの都合が合わず、
FAXでのインタビューだったんですが、
いろいろな質問に答えてくださっています。


今作「Re:birth」はゲーム『Another Century’s Episode:R」の
イメージ・ソングにもなっているんですが、
ゲーム好きのyasuさんにそのゲームの感想をおうかがいしました。

それによると、前作からはハードが変わった(PS2からPS3へ)ため、
スピード感が段ちがいとのこと。攻撃の滑らかさや敵の攻撃を避ける感じも
全然ちがうそうです。
TAKEはPS3を持っていないんですが、ちょっと興味が…。

ちなみに『Another Century’s Episode:R」とは、
バンダイナムコゲームスさんの人気ゲーム
「Another Century’s Episode」シリーズの約3年ぶりの最新作で、
さまざまなロボット・アニメに登場したロボットの
パイロットになって、戦いを繰り広げるゲームです。

yasuさん的には小学生の頃に見ていた「ガンダム」、「ボトムズ」、
「ダンバイン」、「マクロス」に思い入れが深いとか。
TAKEと年代的に丸かぶりなので、親近感がわいてしまいました(笑)。

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ヘビー・ローテ(2010.08.04) http://www.beatfreak.jp/blog/14847/ http://www.beatfreak.jp/blog/14847/#comments Wed, 04 Aug 2010 03:00:31 +0000 webmaster http://www.beatfreak.jp/?p=14847 ども、TAKEです。

先日、上木彩矢さんの取材があったんですが、
今作のミニ・アルバムには、先行シングルとしてリリースされた
「Revolver」も収録されています。

この曲は、パチンコ「CRゴルゴ13 BACK IN THE BATTLEFIELD」
のテーマ・ソングにもなっていて、そのゴルゴ13の世界観を
感じさせるカッコいい楽曲。


TAKEもパチンコが好きなので、パチンコでぜひ聴きたいのですが、
結構条件が厳しいらしく(レアな大当たりを連続で引かないと流れないとか)
聴く前に財布がパンクしてしまわないか心配です。
ちなみにパチンコ好きの上木さんは、
「引きが弱いので1パチ(普通のパチンコより安く遊べる)で打つ」
と宣言していらっしゃいました(笑)。

こういうパチンコやパチスロに使われている曲って、結構耳に残るものが多く
(大当たりして気分いい時に聴くことが多いんで印象に残るんでしょうね)、
TAKEが普段聴く曲もその時ハマっているパチンコやパチスロに
使われている楽曲が多かったりします。

で、現在ヘビー・ローテで聴いているのが
浜崎あゆみさんの「Startin’」
FLOWさんの「Days」
NIRGILISさんの「sakura」
HOME MADE家族さんの「少年ハート」
Bivattcheeさんの「太陽の真ん中へ」
です。

浜崎さんの曲はあるゲームのイメージ・ソングでもあり、
FLOWさん、NIRGILISさん、HOME MADE家族さんさん、
Bivattcheeさんの曲はあるアニメのOPテーマでもあります。

ゲーム好き、アニメ好きの人には、元ネタ丸バレですね(笑)。

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カラオケ(2010.07.23) http://www.beatfreak.jp/blog/14592/ http://www.beatfreak.jp/blog/14592/#comments Fri, 23 Jul 2010 03:45:15 +0000 webmaster http://www.beatfreak.jp/?p=14592 ども、TAKEです。

この間の連休にTAKEの所属するサッカーチームの
公式戦がありました。結果は5-0の完勝。
そのまま飲み会へとなだれ込み、その後カラオケへ。


若い頃はよく行きましたが、30を越えてからは
ほとんど行くことがなく、かなり久しぶりでした。
ただ、TAKEは歌がうまくないので、ちょっと困りましたけど。
若い頃は勢いでごまかせたけど、この歳になると
恥ずかしさの方が勝ってしまって…。

TAKEは声が低いので、キーが少しでも高くなると
サビでは音を外しまくるし、無理して声を出すと
のどがヒリヒリしてしまうんです。

でも、久しぶりにカラオケに行って改めて思いましたけど、
歌っていいものですね。
みんな歌っている時は気持ち良さそうにしているし、
自分が歌えなくても知っている歌なら盛り上がれるし。

31日の公式戦も勝って、またみんなで行って盛り上がりたいな。

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冗談音楽の源流(2010.07.16) http://www.beatfreak.jp/blog/14488/ http://www.beatfreak.jp/blog/14488/#comments Fri, 16 Jul 2010 07:38:04 +0000 webmaster http://www.beatfreak.jp/?p=14488 ども、TAKEです。

今度“杉ちゃん&鉄平”さんのインタビューがあります。
みなさんはこのお2人をご存知でしょうか?
クラシックをベースにさまざまな音(アニメ主題歌や
電車の走る音などなど)を融合する“冗談音楽”を
レパートリーとされているクラシック・デュオです。


TAKEがインタビューの質問を作る時は、作品を聴くことは
当たり前なのですが、その方のバックボーンを知るため、
ネットでいろいろな情報を拾うようにしています。
特に初めてお会いする方の時などは、インタビューに
関係ない雑談の時などに役立ったりします。

で、今もいろいろと検索しつつ観ていたのですが、
その中で面白いものを発見しました。
それは、鉄平さんが12歳の時に「笑っていいとも」に
出演していた映像。
今やられている冗談音楽の源流をここに見た気がします。

興味のある方はYouTubeで観ることができるので、
ぜひご覧ください。

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音楽の3D化 http://www.beatfreak.jp/blog/13878/ http://www.beatfreak.jp/blog/13878/#comments Mon, 05 Jul 2010 06:10:54 +0000 webmaster http://www.beatfreak.jp/?p=13878 ども、TAKEです。

映画から始まった3D映像の流行。最近は音楽業界にも
広がりを見せ始めているみたいですね。


7月14日にリリースされる水谷豊さんと宇崎竜童さんの
コラボによる「人生ロマン派 コンセプトアルバム」の
Blu-rayヴァージョンには、3DのPVが収録されていますし、
先日の倖田來未さんのライヴはスカパーの専門チャンネルで
3D生中継されましたし。

TAKEは出不精なもので、ライヴを臨場感の味わえる
3D映像で見られるってのはありがたいです。
まぁ、実際にはその場でしか味わえないものがあると思うので、
ライヴ会場に直接行くにこしたことはないんでしょうけど、
チケットが取れなかったとか、遠くて行けないっていう人には
うれしいでしょうね。

こういう新しい技術との融合っていろいろな可能性が広がるので、
今後どのように発展していくのか楽しみです。

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頑張れ! 日本代表!!(2010.06.29) http://www.beatfreak.jp/blog/13389/ http://www.beatfreak.jp/blog/13389/#comments Tue, 29 Jun 2010 00:31:44 +0000 webmaster http://www.beatfreak.jp/?p=13389 ども、W杯観戦により寝不足が続いているTAKEです。

日本やっちゃいましたね。ラウンド16進出。
正直、ありえないと思っていただけに、
ただただ驚くばかりです。

その原動力となった本田選手。
デンマーク戦の3点目直前のあの個人技。
W杯の舞台で、1点差に詰め寄られた後で、
ゴール前で、あんなプレイをできる日本人が
いたことに本当に衝撃を受けました。

ここでTAKEのサッカー論を展開しても
ほとんどの方は興味ないと思うので控えますが、
本田選手ってマネジメントはエイベックスなんですよね。
みなさん、知ってました?

いつかどこかで本田選手にインタビューをできたらな…
と思う今日この頃なのでした。

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やせる音楽(2010.06.22) http://www.beatfreak.jp/blog/13078/ http://www.beatfreak.jp/blog/13078/#comments Tue, 22 Jun 2010 09:30:11 +0000 webmaster http://www.beatfreak.jp/?p=13078 ども、TAKEです。

先日、健康診断があったのですが、なんと去年より
体重にして10kg、体脂肪にして2.5%も上昇していました…。
昨年の秋頃から週一でサッカーをしているのに、なぜ?
運動する分、お腹が減って食べちゃうんでしょうかね。


昨年の健康診断の時は、特に何もしていなかったのに、
その前の年よりも体重が15kg減っていたんですが…。
人間の体って不思議ですね。

一応、TAKEを上回る人がいたため“社内ワースト”の
不名誉は免れたものの、明らかに肥満なことに変わりはないので、
来年へ向けて何か始めようかなと思う今日この頃。

しかし、休日はすでにサッカーをしてるし、平日は
仕事の関係で運動をするヒマはあまりなし。
すると、食事制限しかないんでしょうかね。
「やせる音楽」でネット検索してみたんですが、
結局はそれに合わせて踊ったりしなくちゃいけないみたいだし…。
そんな楽な方法はないんですかねぇ。

でも、本当に“聴くだけでやせる”なんて音楽ができたら、
みんな聴くようになるんじゃないでしょうか?
誰かそんな音楽、つくってくれないですかねぇ。

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インタビューというお仕事(2010.05.21) http://www.beatfreak.jp/blog/take/11383/ http://www.beatfreak.jp/blog/take/11383/#comments Fri, 21 May 2010 05:33:25 +0000 webmaster http://www.beatfreak.jp/?p=11383 ども、TAKEです。

TAKEは、いろいろなアーティストの方にインタビューをしておりますが、
自身には音楽的な才能はまったくと言っていいほどありませんし、
音楽的な知識もこの仕事を始めてから知ったことが多いくらいです。


だからインタビューの時にも、
「ここの歌い方は、こういう歌唱法を使っていますね?」とか、
「ここはこういう演奏法を使って、こういう効果を狙っているんですね?」
といったような質問はできません。

では、どうやって質問を考えているかと言うと、
いただいたサンプルを何度も聴き、歌詞を読み込んで、
メッセージ性を読み取ったり、サウンドに関しては、
自分が直感的に感じた印象を伝えて、お話を聞きます。
たとえば、「このサウンドからは○○な印象を受けたんですが、
どんなことからイメージして制作したんですか?」といった具合です。

もちろん、TAKEが読み取ったメッセージ性が正しい時もあれば、
間違って捉えていて、「いや、ここはそういう意味じゃないんですけど」と
言われてしまう時もありますが。

で、先日(と言ってもGW前の話ですが)、土岐麻子さんの
インタビューをさせていただいた時、取材後に土岐さんから
「すごく作品を聴き込んでくれているっていうのを
質問から感じました。ありがとうございます」と
言っていただけました。

TAKEは音楽的才能がないから、何度も聴き込むことでしか
お話ができないので、自分としては当たり前のことなんですが、
それを誉めていただくというか、その努力を認められたようで
すごくうれしくなりました。

何が言いたいかというと、TAKEは音楽的な才能はないけれど、
こうやって相手の方に認められつつ、なんとかこなせているので、
「将来、こういう仕事をやってみたいけど、自分は音楽的な才能がないから」
と思ってしまっている人も、諦める必要はありませんよ、ということです。

もちろん、音楽的な“知識”はあるにこしたことはありませんが、
“才能”はなくても、インタビューをすることは可能です。
夢を諦めずに、頑張りましょう!

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インタビューのお約束(2010.04.21) http://www.beatfreak.jp/blog/10175/ http://www.beatfreak.jp/blog/10175/#comments Thu, 22 Apr 2010 10:09:49 +0000 webmaster http://www.beatfreak.jp/?p=10175 ども、TAKEです。

突然ですが、インタビューする時には、約束事というか、
決まりごとみたいなのがあります。
と言っても、明確に“これ!”と定義されているわけでは
ありませんので、個人的に決めていることとでも言いましょうか。


で、TAKEがインタビューの時に気をつけているのは、
まず相手の方が年下であれ、必ず敬語を使うこと。
こちらがお願いしてお話を聞かせてもらうわけですから、
当然と言えば当然のことですね。
インタビュアーの方によっては、回数を重ねて親しくなれば、
少しくだけた感じでお話をする人もいるみたいですが、
TAKEは常に敬語を使うようにしています。

そして、もうひとつが、相手の名前を間違えないこと。
これも当然のことですね。というか、インタビューに限らず、
日常生活においても相手の名前を間違えるのは失礼にあたります。

まぁ、こんな前振りのあとに、4月7日の取材のお話でも。
この日はオマスガさんの取材。4月21日にリリースされる
ミニ・アルバム『オマスガイダンス』でデビューする
2人組のヒップ“ポップ”・ユニットです。
ご自身の作品はこれが初めてのリリースですが、
以前にmihimaru GTさんと「幸せになろう」で詞/曲を
共作されてもいます。

なぜ冒頭にあんな話をしたかと言うと、
TAKEはインタビューが始まる直前まで、
オマスガさんを“オスマガ”と、
ユニット名を間違えて認識していたんです。

なぜそんな勘違いをしたのか? 原因は不明なんですが、
とりあえず直前に気づいて、最悪の事態を回避…
したかと思ったのですが、作品名を『オスマガイダンス』と
言い間違えてしまいました…。
しかも言った本人は気づかず、マネージャーさんに
「『オマスガイダンス』ですね」と突っ込まれる始末。
穴があったら入りたい心境にかられました。

そんな失礼な所業に、特に気を悪くすることもなく、
笑い飛ばしてくださったオマスガさんに感謝です。

改めて“相手の名前は間違えない”と誓った
インタビューとなったのでした。

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インタビュー報告(2010.04.16) http://www.beatfreak.jp/blog/9747/ http://www.beatfreak.jp/blog/9747/#comments Fri, 16 Apr 2010 10:11:40 +0000 webmaster http://www.beatfreak.jp/?p=9747 暑くなったり、寒くなったり、不安定な気候が続いておりますが、
みなさま、いかがお過ごしでしょうか。どもTAKEです。

またまた更新の間が10日ほど空いてしまいましたが、
この間は3件、インタビュー取材がありました。


まずは4月1日にDDことDAISHI DANCEさん。
言わずと知れた、ハウス・シーンのトップDJ。
年間150本以上のイベントで活躍され、
レギュラーイベントも地元・札幌を始め、東京、
大阪、福岡など、全国で開催されています。

そんなDAISHIさんとお会いするのは、今回が2度目なんですが、
全国を股にかける人気DJでありながら、すごく謙虚な方です。
あれだけの人気者なら、それを鼻にかけたり、
ひけらかしても不思議ではないのですが、そんなところは微塵もありません。
こちらが意味を取り違えていて質問してしまったことに対しても、
その不手際に怒ることもなく、丁寧に違いを教えてくださったり、
話していて、本当に気持ちのいい方なんです。

そしてDAISHIさんといえば、充実したブログでしょう。
DAISHIさんが行った、全国のイベント情報など、
たくさんの写真とともに紹介されています。
ご本人に伺ったところ、写真も相当お好きなようで。
普段からカメラを持ち歩いて、何か感じるものがあったら、
その瞬間を写真に閉じ込めているそうです。

TAKEは、DAISHIさんの写真では「agehaから臨む海」の
写真が大好きです。
興味ある方はぜひDAISHIさんのブログを見てみてください。
http://www.hfweb-blog.jp/dj_daze/

続く4月2日はleccaさんの取材で、アーティマージュに
お邪魔してきました。

blog11_data01

leccaさんとお会いしたのは、今回で3度目だったんですが、
いつもはエイベックスの本社で取材していたので、先方の事務所では初めて。
外に出なかったためでしょうか、髪をいつものように編んでいなくて、
ちょっと違った雰囲気で新鮮でした。

leccaさんのシングルは、「FOR YOU」、「My measure」と、
TAKEに結構ささっているので、今回も期待が大きかったんですが、
その期待を裏切らない出来映え。

ちなみにleccaさんと九州男さんとのコラボは今回が2回目で、
以前は九州男さんのアルバム『HB』の「待ち合わせ。。」です。
今回の「TSUBOMI」とは全然違っているんですが、
こちらはすごくユニークでレゲエの楽しさにあふれた楽曲。
YouTubeなどで検索すれば観られると思うので、興味のあるかたはぜひ。

ただ、leccaさんはこういうしっとりとした歌もいいけど、
やっぱりハマっているのはゴリゴリのダンスホール。
それはご本人も感じているらしく、ダンスホール・レゲエに対する
並々ならぬこわだりをすごく感じました。

leccaさんは、現在次のアルバム(夏頃の予定?)を制作中とのこと。
なにやら新しいことをやっているそうなので、
みなさんも期待していてください。

と、長くなってしまったので、今回はここまでで。

次はなるべく早めに更新いたします。
でわでわ。

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